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武器について
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基本情報

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項目名前説明
武器名称武器の名前です
ランク武器のランクです。ランクは1~7まであります
身分によって装備可能なランクが異なります
ランクが高くなるほど、上昇値が高くなり、攻撃範囲も広がります
改造改造を行った枠数/改造を行える枠数です
武器の使用度が51回を越える度に1増えますが、
使用度が0になると改造可能枠も0になります
鍛錬枠現在の合計鍛錬数/鍛錬上限値
鍛錬上限値の分だけ武器の鍛錬を行うことが出来ます
鍛錬上限値改造を行うと右側にが表示されます
伝説経験値伝説化するために必要な経験値が表示されています
1ゲージ0~100までで、100まで経験値を溜めることで、伝説化が1段階付与されます
経験値は、武器錬成・伝説化によってのみ加算されていきます
武器種武器の種類と説明文が表示されています
究極強化究極強化の種類と説明文が表示されています
基本値攻撃力・破壊力・防御力・体力・無双の基本値が表示されています
特別強化・改造・伝説化・所属武将の戦闘ボーナスによって数値が上下した場合は、
右側にが表示されます
基本値移動力・ジャンプ力の基本値が表示されています
改造・伝説化によって数値が上下した場合は、右側にが表示されます
上昇値強化を1段階するごとに上昇するステータスの値です
改造・特別強化によって数値が上下した場合は、右側にが表示されます
鍛錬値左側の☆のついてないゲージは基本値です
☆の数はいくつ鍛錬されたかを示しています
例えば、攻撃力は☆が2つあるので、合計攻撃力は40+(30×2)=100になります
ゲージの右端は350ですが、350を越えてもはみ出して表示されます
強化スロット対象のステータスを強化する為のスロットの位置を表示しています
例えば、攻撃力を強化するには、slot3なので3つの仙箪が必要になります
刻印武器に設定されているチャージ攻撃の種類を表しています
刻印1はチャージ攻撃1、刻印6はチャージ攻撃6になります
鍛錬耐久度鍛錬を1以上している場合は、武器を使用する度にこのゲージが削れていきます
ゲージが0になると鍛錬してあるどこか1つが削れます
鍛錬・鍛錬修理を行うことでゲージは全快します
また、補助アイテムの使用により、ゲージを回復させることも可能です
伝説化されると、外周部に黄色の枠が表示されます
伝説化された状態では、極鍛錬・極鍛錬修理を行うことで回復可能です
ただし、劣化状態でない限り、鍛錬を行っても回復することはありません
属性耐久度武器に属性付加している場合は、武器を使用する度にこのゲージが削れていきます
属性修理を行うことでゲージは全快します
特別強化対象のステータスの上昇値が+1されます
4段階まで強化することが出来ます
鍛錬・極鍛錬・研磨をすることでまれに発生します
属性付加武器錬成を行うことによって、武器に属性を付加することが出来ます
属性はの5種類あります
属性付加された武器は、属性付与の攻撃を行うことによって、確率で属性付きの攻撃が発生するようになります
5段階まで強化することが可能で、1段階につき3~4%ほどの確率で属性付きの攻撃が発生すると言われています
属性特別属性の発生確率が上昇します
5段階まで強化することが可能で、1段階につき2~3%ほどの確率で属性付きの攻撃が発生すると言われています
武器錬成・属性付加を行うことでまれに発生します
伝説化基本値が上昇します
伝説化には1~3段階まであり、☆の数で表示されます
攻撃型防御型バランス型の3種類あり、それぞれの色で判別可能です
伝説化されると、武器画像の背景が変更されます
劣化状態になると、半透明状態で表示されます
伝説化強化値伝説化によって基本値に加算された数値です
劣化状態では+1固定になります
移動特別移動力が上昇します
5段階まで強化されますが、劣化状態では+1固定になります
武器錬成・伝説化、極鍛錬、極鍛錬修理を行うことによってまれに発生します
最終更新日:2014/01/18

ランク

 『ランク』によって鍛錬上限値が異なります。(R5以降は24枠に固定)
 『ランク』が1つ上がるごとに、上昇値が+3されます。
 『ランク』が上がるごとに、維持費が高くなります。
 身分を上げることで、戦場でドロップする武器の『ランク』の上限が上がります。
 武器錬成・研磨を行うことによってランクを上げることが可能です。
 乱戦では、参加条件によって装備を制限されることがあります。
 『ランク』の高い武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

ランク鍛錬上限値
(未改造)
装備可能身分鍛錬修理に
必要な貴石
属性修理に
必要な錬丹
備考
R14~12新兵(義0)1個1個
R28~16衛士(義200)2個2個
R312~20校尉(義400)3個3個
R416~24都尉(義700)4個4個
R524雑号将軍(義2500)5個5個
R624前将軍(義5000)6個6個
R724衛将軍(義10000)7個7個使用度1以上で仲買・配送不可

行商売値・配送代金

 武器の売値は、『ランク』・鍛錬上限枠・封印の有無で決定されます。
 封印状態の武器は、行商での売値が半分になります。
 武器の配送代金は、『ランク』・鍛錬上限枠によって決定されます。
 また、いずれかの勢力内政値によって値引きされているようです。

ランク行商売値
(1枠)
行商売値
(封印24枠)
配送代金
(1枠)
配送代金
(24枠)
R16.25-12.5-
R212.5-25.0-
R318.75-37.5-
R425300501200
R531.2537562.51500
R637.5450751800
R743.7552587.52100
最終更新日:2014/04/04

刻印

 刻印には以下の6種類があります。(衛・覇は刻印6のみ)
 ただし、全ての武器・刻印に説明文が当てはまるとは限りません。

刻印説明
前方に突き出して攻撃します
前方180度を攻撃します
周辺360度を攻撃します
前後に突き出して攻撃します
前方180度に突き出して攻撃します
周辺360度を吹き飛ばして攻撃します
最終更新日:2013/12/17

上昇値

 鍛錬された箇所を1回強化することで上昇するステータス値です。
 武器の種類・ランクごとに上昇量が決まっていて、-1~+1の幅があります。(ただしユニーク武器は除く)
 プレイヤー間では、この上昇量を+-=で表現しています。
 例えば、攻撃力と防御力の上昇値が+のものは『+=+==』という風に表します。
 戦場でドロップする武器は、それぞれの上昇値がランダムに決定されます。
 2本目に装備する試用武器は全て『=====』で固定されいます。

最終更新日:2014/01/18

鍛錬値

tanren.jpg

 武器を市場にいる鍛冶屋で鍛錬することによって、対象となるステータスを戦闘中に強化することが可能になります。
 鍛錬するには、軍資金と鍛錬箇所に応じた貴石が必要です。
 強化する段階に応じて、鍛錬枠と貴石の消費数が上がります。
 鍛錬上限値まで強化することが出来、ステータス1種類につき最大5鍛錬まで可能です。
 プレイヤー間では、この武器の鍛錬状態を5桁の数値で表現しています。
 例えば、攻撃5鍛錬・防御3鍛錬・体力2鍛錬された武器は『50320』という風に表します。

特別強化

 ごくまれに上昇値が高くなる特別強化が発生します。
 特別強化の付いた箇所の上昇値が+1されます。
 発生対象となるのは、『鍛錬』『極鍛錬』『研磨』です。
 プレイヤー間では、この武器の鍛錬特別の状態を5桁の数値で表現しています。
 例えば、攻撃・防御・体力に特別が4つ付いた状態を『40440』という風に表します。

鍛錬除去

 市場の鍛冶屋から鍛錬除去を行うことが出来ます。
 鍛錬除去とは、鍛錬された武器の鍛錬を全て除去することです。
 無双コインが必要になりますが、ランクごと・鍛錬数ごとに消費量が高くなります。(例えば、R2鍛錬10枠なら20無双コイン)
 また、伝説化していた場合は強制的に劣化状態になり、無双コインの消費量も高くなります。(鍛錬数によるコストとは別に、ランクに関わらず一律55無双コイン加算)
 鍛錬除去によって、特別強化がなくなってしまうことはありません。

ランクR1R2R3R4R5R6R7
鍛錬除去に必要な
無双コイン(鍛錬1枠)
1234567
最終更新日:2014/01/31

封印・活性

 戦場でドロップしたR4以上の武器は、『封印』状態で拾うことになります。(R4は『封印』無しでドロップすることもあります)
 『封印』状態の武器は、鍛冶職人で軍資金を支払い、『活性』することが出来ます。
 『封印』状態の武器は、鍛錬・錬成などを行うことは出来ません。
 『封印』状態の武器は、行商での売値が半分になります。

活性のコスト

 活性費用は、ランク・鍛錬上限枠によって決定されます。
 表の活性費用である軍資金は、軍事スキルが0の時の金額です。
 活性費用は、内政スキル軍事を上げることによって値引きされます。

ランクランク4ランク5ランク6ランク7
軍資金500(1枠)
12000(24枠)
150001800021000
最終更新日:2013/12/19

使用度

 武器は戦闘で使用する度に回数が増え、その回数によって改造や研磨を行うことが出来ます。
 使用度51の度に改造枠が1増え、255回になると研磨することが出来るようになります。
 また、使用度が100・200になると、その武器に関する称号を取得することが出来ます。
 使用度は補助アイテム『尉繚子』などを使用することで使用度が早く増えます。
 また、君命褒美・善政によって、使用度が増えることもあります。
 仲買への出品・ギルド武器庫への入庫によって、使用度は0回にリセットされます。
 配送机を用いた場合、使用度は引き継がれます。

最終更新日:2014/01/31

改造

 市場の鍛冶職人から武器の改造を行うことが出来ます。
 武器の使用回数を重ねると、その武器を改造することが出来るようになります。
 使用度51回につき、1枠分の改造を行えるようになり、最大255回で改造枠が5まで増えます。
 1度改造をしてしまうと、取り消しは出来なくなるので注意しましょう。
 武器の改造によって、修理費用が高くなることはありません。
 武器の改造によって、鍛錬耐久度や属性耐久度が減りやすくなることはありません。
 改造済みの武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

改造の種類

種類説明
本格改造無双コインと貴石を消費して改造を行います
簡易改造に比べて、ステータスの減少値が少なくなります
簡易改造軍資金と貴石を消費して改造を行います
本格改造に比べて、ステータスの減少値が大きくなります


種類使用枠数説明
基本値基本値を増加します
対象のステータス以外の基本値が減少します
上昇値上昇値を増加します
対象のステータス以外の上昇値が減少します
刻印刻印を変更します
簡易改造の場合、基本値が減少します
鍛錬上限値鍛錬上限値を増加します
基本値が減少します
R4の枠足らずの武器にこの鍛錬上限値改造をすると、
研磨の際に鍛錬上限値が引き継がれない仕様になっているので注意しましょう

改造のコスト

 表の簡易改造費用である軍資金は、軍事スキルが0の時の金額です。
 軍事スキルを上げることによって、安くなります。

ランク本格改造1枠
(無双コイン)
簡易改造1枠
(軍資金)
必要貴石
R1301500貴石5個
R2603000
R3904500
R41206000
R51507500
R61809000
R721010500

基本値改造(本格/簡易)

改造攻撃力破壊力防御力体力無双移動力ジャンプ必要貴石
攻撃力+40-2-40000琥珀×5
破壊力0+6-2-40000黄玉×5
防御力-1-2-2-4+40000翡翠×5
体力000+8-4-800青玉×5
無双000-4-8+800石榴×5
移動力-1-2-1-2-1-200+2-1-2全種×1
ジャンプ000-2/0-2/00/-1+2全種×1

上昇値改造(本格/簡易)

改造攻撃力破壊力防御力体力無双必要貴石
攻撃力+5-1-2-1-2-1-2-1-2琥珀×10
破壊力-1-2+5-1-2-1-2-1-2黄玉×10
防御力-1-2-1-2+5-1-2-1-2翡翠×10
体力-1-2-1-2-1-2+10-1-2青玉×10
無双-1-2-1-2-1-2-1-2+10石榴×10

刻印改造(本格/簡易)

改造攻撃力破壊力防御力体力無双必要貴石
刻印0/-10/-20/-10/-20/-2全種×2

鍛錬上限値改造(本格/簡易)

改造攻撃力破壊力防御力体力無双鍛錬上限値必要貴石
鍛錬上限値-1-2-2-3-1-2-2-4-2-4+1全種×1
最終更新日:2013/12/19

属性付加

bukizokusei.jpg

 各種錬成炉から武器の『属性付加』を行うことが出来ます。
 『属性付加』の成功率は、属性レベル・武器ランク・錬成炉の種類・内政スキル技術・武器錬成スキルによって増減します。
 また、君命褒美・善政・ギルド恩賞によって、成功率が上がります。
 『属性付加』に成功すると、属性耐久度が全快します。
 付加出来る属性はの5種類あり、それぞれに応じた属性玉が必要になります。
 『属性付加』は5段階まで強化を行うことが可能で、高くなるほど属性の発生率が高くなります。
 付加された属性のレベルが高いほど、属性耐久度の減少が早くなります。
 属性耐久度が0になると、属性のレベルが1段階下がります。
 『属性付加』を行うことによって、武器錬成スキルの経験値が得られます。
 『属性付加』された武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

属性付加のコスト

 『属性付加』を行うためには、錬丹と属性玉が必要です。
 共用錬成炉を使用する場合は、別途軍資金が必要です。

属性炎属性氷属性斬属性風属性雷属性
属性玉極炎玉極氷玉極斬玉極風玉極雷玉
ランクR1R2R3R4R5R6R7
錬丹2468101214
軍資金200400600800100012001400

属性特別

 ごくごくまれに属性の発生率が高くなる属性特別が発生します。
 発生対象となるのは、『武器錬成・属性付加』のみです。
 属性特別は、『属性付加』がなくなった場合でも消えることはありません。
 鍛錬による上昇値の特別強化・伝説化による移動特別・服飾錬成による属性強化に比べて、発生確率がとても低いです。
 属性特別の付いた武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

最終更新日:2014/01/31

研磨

bukikenma.jpg

 各種錬成炉から武器の『研磨』を行うことが出来ます。
 『研磨』を行うためには、使用度が255回の武器と錬丹が必要です。
 『研磨』の成功率は、武器ランク・錬成炉の種類・内政スキル技術・武器錬成スキルによって増減します。
 また、君命褒美・善政・ギルド恩賞によって、成功率が上がります。
 『研磨』に成功すると、武器のランクが1段階上がり、使用度が0回になります。
 『研磨』を行うことによって、武器錬成スキルの経験値が得られます。
 まれに上昇値の特別強化が発生します。

研磨のコスト

 『研磨』を行うためには、錬丹が必要です。
 共用錬成炉を使用する場合は、別途軍資金が必要です。

ランクR2R3R4R5R6R7
錬丹6912151821
軍資金300120027004800750010800

研磨の注意事項

 R2・R3・R4へ『研磨』すると、鍛錬上限値が+4され、R5は鍛錬上限値が24固定となります。
 しかし、武器の鍛錬上限値改造を行っていると、改造が正常に引き継がれないことがあるので注意しましょう。
 R1~R4の鍛錬上限値が最大でないものを鍛錬上限値改造をしてR5に研磨をすると、
 改造を行っているにも関わらず、鍛錬上限値が24になってしまいます。

最終更新日:2014/01/31

伝説化

bukidensetsu.jpg

 各種錬成炉から武器の『伝説化』を行うことが出来ます。
 『伝説化』を行うためには、鍛錬を1回以上行っている武器・錬丹・宝石が必要です。
 攻撃型防御型バランス型の3種類あり、それぞれに応じた宝石が必要になります。
 『伝説化』は3段階まで強化を行うことが可能で、高くなるほど基本値の上昇量が増します。
 対象となる武器に『武器錬成・伝説化』を行うことで、伝説化経験値を得ることが出来ます。
 伝説化経験値は1ゲージ(1レベル)につき100まであり、1ゲージ分溜めることによって1段階分付与することが出来ます。(鍛錬耐久度も全快)
 最大の3段階分付与するためには、経験値が300必要になります。
 伝説化経験値の量は、伝説化レベル・武器ランク・錬成炉の種類・内政スキル技術・武器錬成スキルによって増減します。
 また、君命褒美・善政・ギルド恩賞によって伝説化経験値が加算されます。
 『伝説化』のレベルの違いによって、修理費用・鍛錬耐久度の減少値に差異が出ることはありません。
 『伝説化』されると、鍛錬耐久度の外周部に黄色の枠が表示されます。
 『伝説化』した状態で鍛錬耐久度が0になると、劣化状態になります。
 劣化状態になると、基本値の上昇が全て+1になります。(移動特別含む)
 『伝説化』した武器は、通常の鍛錬では鍛錬耐久度を回復することが出来なくなります。(劣化状態でも不可)
 『伝説化』した武器は、通常の鍛錬修理を行うことが出来なくなります。(劣化状態でも不可)
 極鍛錬・極鍛錬修理を行うことで、劣化状態から回復することが出来ます。
 極鍛錬・極鍛錬修理は、通常の鍛錬・鍛錬修理費用(貴石含む)の他に、宝石(種類はどれでも可)が1つ必要となります。
 『伝説化』を行うことによって、武器錬成スキルの経験値が得られます。
 『伝説化』された武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

伝説化の種類

種類レベル攻撃力破壊力防御力体力無双
攻撃型
尖晶石
1段階+12+12+5+5+6
2段階+23+23+9+9+12
3段階+30+30+15+15+23
防御型
玉滴石
1段階+5+5+12+12+6
2段階+9+9+23+23+12
3段階+15+15+30+30+23
バランス型
瑠璃石
1段階+8+8+8+8+8
2段階+15+15+15+15+15
3段階+23+23+23+23+23

伝説化のコスト

 『武器錬成・伝説化』によって得られる経験値は、武器錬成スキル・技術スキル・武器ランク・伝説化レベルによって変動します。
 下記の表の錬丹とは別に、対象となる伝説化に必要な種類の宝石を1つ使用します。
 共用錬成炉を使用する場合は、別途軍資金が必要です。

ランクR1R2R3R4R5R6R7
錬丹791113151719
軍資金200400600800100012001400

移動特別

 まれに移動力が上昇する特別強化が発生することがあります。
 発生対象となるのは、『武器錬成・伝説化(1レベルごと)』・極鍛錬・極鍛錬修理の3種類です。
 劣化状態では上昇値は+1固定になります。
 移動特別の付いた武器を使用することによって、戦闘後に獲得出来る古銭の質が良くなります。

最終更新日:2014/01/31

錬成炉

 錬成炉の種類によって、錬成成功率・成長率が異なります。

種類ランク錬成炉錬成炉・改極錬成炉真・錬成炉超・錬成炉共用錬成炉
属性付加1~2
3~4×
5~6××
××××
研磨1→2
2→3
3→4
4→5
×
5→6
6→7
××
伝説化1~2×××
3~4×××
5~6×××
××××
最終更新日:2014/09/11

鍛錬耐久度

 以下の説明は推測になりますがご了承下さい。
 鍛錬耐久度は1~100までの値で設定されています。
 鍛錬耐久度ゲージが満タンの状態で100。1の状態で使用すると鍛錬が削れます。
 戦闘の種類・武器ランク・鍛錬合計値によって減少する値が決定されます。
 改造・伝説化・戦闘時間によって減少値が増減することはありません。
 鍛錬耐久度が2以上の状態で武器を使用した場合は、減少値が2以上であっても必ず1残ります。
 4人vs4人の激突は、減少値が最も少なく設定されていると思われます。
 4人vs0人などのアイテム戦も、単独戦闘より減少値が少なめに設定されていると思われます。(4人vs4人と1人vs0人のちょうど中間?)


・単独での激突・演習・争奪・特務・崑崙山、全ての乱戦・國士無双戦・攻防戦

鍛錬耐久度減少値使用可能回数
鍛錬値R1R2R3R4R5R6R7鍛錬値R1R2R3R4R5R6R7
1~311234561~31001005134262118
4~712345674~7100513426211816
8~1123456788~1151342621181614
12~15345678912~1534262118161412
16~194567891016~1926211816141211
20~236789101120~23181614121110
24~278910111224~271412111010
28~291011121328~291110109



・4人vs4人の激突・演習・争奪

鍛錬耐久度減少値使用可能回数
鍛錬値R5R6R7鍛錬値R5R6R7
24~2767824~27181614
28~2978928~29161412
最終更新日:2014/12/08

属性耐久度

 鍛錬耐久度と同じく推測になりますがご了承下さい。
 ほぼ鍛錬耐久度と同じ仕組みになります。
 ただし、減少値に影響が出ると思われるのは、戦闘の種類と属性レベルのみになります。

単独での激突・演習・争奪・特務・崑崙山
全ての乱戦・國士無双戦・攻防戦
4人vs4人の激突・演習・争奪
属性レベル減少値使用可能回数属性レベル減少値使用可能回数
1~2334回1~2251回
3~4426回3~4334回
521回426回
最終更新日:2014/12/08

限定入手武器

 通常の戦果などで入手不可能な武器が存在します。
 特定の期間内でしかドロップしなかったり、特定の条件を満たすなど、入手条件は様々です。

種類説明
野太刀通常の戦闘でドロップすることはありません
慶雲珠系の効果は全て無効化されます
特務の報酬に武器がある場合は稀に獲得することが出来ます
撃剣
同刻印武器C1とC6が同じ刻印の武器です
通常の戦闘でドロップすることはありません
特務の報酬に武器がある場合は稀に獲得することが出来ます
ユニーク武器同種の武器とは基本値・上昇値が異なります
全てのユニーク武器は戦場でドロップしません
慶雲珠系のアイテムを使用しても、ユニーク武器を入手することは出来ません
最終更新日:2015/05/25